引き寄せの法則38日目〜思考が身体に及ぼす影響〜

2014年05月02日

お陰様でランキング22位です!
しかも記事別のランキングでなんと2記事が15位と17位にランクイン!

嬉しすぎて画面写メ撮りました笑。

 

それでは本日の記事です。

昨日の問題が問題を引き寄せる。
の続きになります。

頭の中では、他人を叱り続けるから
上手く行かない事がわかっていました。
でも会社の”教育方針”には逆らえません。

ということで、
自分の気持ちや感情をずっと無視して行動し続けました。

 

さて、どうなったか。

 

私の場合、
“心”の病気にはかかりませんでしたが、”体”の病気になってしまいました。

本当の自分の感じ方を無視しつづけると
思考のバランスが崩れ確実に心や体に障害が出てきます。

「病は気から。」と言いますが病気も本当に思考から来るんです。

 

それではここでTheSecretより抜粋。


地球上で最も偉大な科学者の1人として評価されているジョン•ハガリン博士の言葉です。
「私たちの身体は実は私たちの思考の産物なのです。医学的に言っても、健康状態、身体の構造や機能は本当のところ、人がどのように考え、どのような感情を抱いているかに大いに関係していることが分かり始めています」

自身のケースに戻ります。

月経の度、悶える程の腹部の痛みがあり
病院に行った所”子宮内膜症”と診断されました。

薬治療か、手術か、どちらにせよ一度なると完治しないと言われ、
今後どうしていくか決める日に病院に行くのを辞めました笑。

何故か治る気がしたんです。

会社を辞め、自分の思考もバランスを取り戻した事で、
毎月腫れが大きくなる為、痛みは増してくると言われてた病気が、
不思議な事に毎月痛みが減っていきました。

起き上がれない、歩けないぐらい程痛かった痛みが
今では全くの無痛です。

この実体験を持って、
思考が身体に及ぼす影響と体の自己治癒力の素晴らしさを感じる事が出来ました。

 

身体の不調があるときは警告だと思ってください。

自分の本当の声と違う事をしている可能性が高いということです。
そんな時は立ち止まって、
今自分が何を感じてるか、
考えてるかちゃんと向き合ってあげてくださいね。

 

今日もありがとうございました(^^)

 

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