引き寄せの法則54日目〜転換のプロセス〜

2014年05月18日

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それでは本日の記事です。

“転換のプロセス”について書いていきたいと思います。

以下ご覧ください。

豊かさ/貧しさ(豊かさの欠如)健康/病気(健康の欠如)エネルギッシュ/疲労(エネルギーの欠如)幸福/悲痛(幸福の欠如)知識/疑い(知識の欠如)関心/退屈(関心の欠如)できる/できない買いたい/買えない恋人がほしい/恋人がいない

本文より抜粋させていただきました。

見ていただくとお分かりの様に、
自分の感情が伴った物事を経験する時に
物事自体は二つの事柄から成り立っています。

「望むこと」と「望みがみたされていないこと」この二つ。

自分の感じ方でどちらに”焦点”が合っているかがわかります。


「望むこと」に焦点があってる場合
→明るく前向きな感情になり

「望みがみたされていないこと」に焦点があってる場合
→ネガティブな感情になります。

 

例えば買いたいものが買えないという、
望みが満たされてないネガティブな感情を伴う出来事を経験したとします。
そしてネガティブな感情に巻き込まれた
また”買えない現状”(あるがままの状態)を語り
思考し続けると一生その”買えない現状”は変わりません。
今ここにあるパワーこの記事参照にしてみてください。

 

ネガティブな感情を伴う物事を経験した時にはまず、
これは自分が「望みがみたされてないこと/望んでないこと」なんだ!と
認識してください。

そして次に”転換のプロセス”を使います。
では、「自分が望むことはなんだろう?」と自問する。

上に挙げた様に、
物事には必ず二つの面があるから、、
「望むこと」の面が見つかったらそちらを語り、
思考する様に変えるんです。

「望みがみたされていない」
 ↓
「望むこと」の面を探す。
 ↓
「望むこと」を語り、思考する。

これが波動の転換の仕方です。

 

これが理解出来ると、
自分自身を一歩引いたところで見る様な形になるので
ネガティブな感情に支配されてコントロール不可能な状況に陥らなくなります。

 

最後にもう一度!
物事には二つの面があることを認識する。

「望むこと」
「望みがみたされてないこと」

感情のセンサーを使って、
今どちらに焦点があっているか経験してるのかを確認する。

「望みがみたされてないこと」だった場合は
「望むこと」の面を探しそちらに思考の焦点を合わせる。
これが転換のプロセスです。

 

慣れてくるとゲーム感覚で楽しいですよ(^^)

自分の意思で”気づいて””変える”。

常に舵取りするのは自分です。

この事忘れないでくださいね☆

本日もありがとうございました!

 

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