補足「ムカチカンハ、チキュウジンノトクチョウ」

2016年12月16日


いつも変ちくりんな内容のblogだけど

 

さらにちょっと変なこと書かせてください。

 

続き⬇︎ 

 

宇宙の真理とは全く間違った

自分には価値が無いという信念が究極の苦しみを生み出します。

 

 

ただし、その間違った信念自体が”悪いこと”な訳ではないので悪しからず。。

 

 

私たちは地球がそーゆう場所だということを理解して生まれてきました。むしろ、ここで冒険をしたい!と自らの選択もとで”今”この場所にいます。

 

至福・喜び・調和。

魂の世界では全ての完全性の中に自分自身がただ”在る”という状態。

 

 

その点、地球というこの惑星は陰陽の両極のコントラストが究極に体験できる場所です。

 

喜び、至福も。絶望や苦しみも。

 

創造主だという、、自分は何者か?という核になる部分である

それら全てを忘れて生まれてくるというこのゲームのルールがそんな風になってるのはこれが理由。

 

”知っている”状態では、苦しみや絶望にリアリティが無くなります。
  それは”嘘や幻想”の体験だと理解した上での上っ面の苦しみや絶望になるから。

 

 

”自分はまるでちっぽけで価値は何もない”その信念のお陰で、苦しみや絶望にリアリティがでる訳です。

 

 

病気とか人間関係のトラブルとか。そんな自分の望まない現象世界の体験から

「わたし」とは何者なのか?という気づきの世界に入り

 

”自分が力強くパワフルな存在だったんだ”ということを思い出していく。

 

 

絶対的な価値という至福の中でこの地球での体験を味わえたなら喜びそのものですよね。

でも残念ながらそのタイミングでは死ぬ思いの苦しみや絶望は反対に感じれなくなってます。

苦しみや絶望という感情も以前感じてたものとは種類が違う、限りなくかるーいものに変わってしまってるはずです。

 

 

究極の陰。究極の陽。

 

この両極が体験できる素晴らしい場所。

 

 

究極の陰の体験をするためには「無価値観」という信念が私たちには必要だったのです。

 

 

だからバシャールは99.9%の人が無価値感状態だと唱えるし、

で、無価値感状態が

承認欲求や比較や競争やそれらを生んでるだけであって

あなたの承認してほしい!とか誰かと比べてしまうこととか誰かに負けたくない!って思うこととか

当たり前だけどこれって至ってフツーな状態。

 

 

地球は自分には価値が無いという間違った信念がベースになった場所である。その無価値感は承認欲求を生む。その無価値感は比較の意識を生む。その無価値感は競争の意識を生む。

⬆︎こうなるのは極めてナチュラルな現象である。

そしてそれが、自分を”苦しめ”させてくれるし、”絶望”を感じさせてくれるし。

 

究極の陰を体験出来るからこそ、だからこそこの仕組みが生まれてる。

 

 

そして
陰、極り陽に転じる。

今”地球全体”がそんな感じになってます。

だからきっと今、物凄く苦しーい人も多いと思いますけど

 

その苦しい理由、種明かししちゃうとこれが理由です( ̄▽ ̄)

 

 

陰陽コントラストというこの振り幅の大っきさは「わたし」の世界と体験に鮮やかな彩りを添えてくれる。

 

 

魂の世界では無かったモノ。

 

 

 

だからあなたはこのタイミングでこの場所に、

生まれて来たかったんだよ。

 

良ければもっかい見て欲しいです

カナヘイうさぎ

➡︎命の理由。

 

 

 

 

ま、いつものことですが笑

変人のただの戯言です故、信じる信じないはご自身の判断でねっ

てへぺろうさぎてへぺろうさぎてへぺろうさぎ